2010年01月01日
2009年12月27日
ジャパニーズ・ドリーム
真央ちゃんのがんばりに
思わず、というか
案の定涙したPINOKOです。
今が開け時とばかりに
サントリーさんのおためしクラブで当たった
響12年のペリエ割り

うまし!
その芯の強さを残しながらも
フルーティな甘さが一層キラキラと虹のように広がって
もはやドリーミィです。
ウイスキーは
シャンパンのような
ハレの酒にもなりうると
改めて確信した夜。
響12年は
ほんとうに
素晴らしい
ウイスキーです。
数少ない経験ながら
PINOKOの2009ウイスキー・アワード
ナンバー1♪
思わず、というか
案の定涙したPINOKOです。
今が開け時とばかりに
サントリーさんのおためしクラブで当たった
響12年のペリエ割り
うまし!
その芯の強さを残しながらも
フルーティな甘さが一層キラキラと虹のように広がって
もはやドリーミィです。
ウイスキーは
シャンパンのような
ハレの酒にもなりうると
改めて確信した夜。
響12年は
ほんとうに
素晴らしい
ウイスキーです。
数少ない経験ながら
PINOKOの2009ウイスキー・アワード
ナンバー1♪
2009年12月24日
Merry Xmas♪
聖なる夜、いかがお過ごしですか。
皆様にステキなクリスマスが訪れますように。

ところで
ワインなブログをはじめてみようかと思います。
よろしければそちらのほうも
どうぞよろしくお願いします。
というわけで・・・
PINOKOの
PINOKO的
「ワインな夜のマリアージュ」は
この後すぐ。
皆様にステキなクリスマスが訪れますように。

ところで
ワインなブログをはじめてみようかと思います。
よろしければそちらのほうも
どうぞよろしくお願いします。
というわけで・・・
PINOKOの
PINOKO的
「ワインな夜のマリアージュ」は
この後すぐ。
2009年12月22日
ホーム
「いつでも来てください。
ここはホームなんですから。」
BGMはオフコース(?)。
・・・・。
ほれてまうやろーっ!
な店長の卵焼き、と日本酒。

めっちゃ辛口でサッパリ!と言われて飲んだら
むむむ・・・けっこう芳醇なんですけど。(笑)
そーゆーとこがいいんです。
感じ方は人それぞれ。
個性もふくめての会話。
みんな違ってみんないい。
あれ、どこかで聞いたフレーズ・・・?
またすぐ行きますよーっ♪
ちょっと遠いけど。
2009年12月21日
かも
文字ってすごい。
あるときはその巧みな表現をして、自由に楽しく想像させてもらえる。
あるときは端的にその事実だけを伝え、あとは読む側にゆだねてくれる。
でも
文字はときに、思っているのと違うふうに伝わってしまうこともある。
ちょっとさみしいとこも
あるのかも。
かも。
好きです。
鴨のオレンジソース&赤ワイン

忘年会第4弾終了。
あと3回、がんばるぞ。
好きなものを飲も。
何か感じたら伝えたい。
押しつけず、ゆるやかに。
何か感じてもらえたらうれしい。
大切な人に飲んでもらいたい。
大切な人の好みを知りたい。
きかせてほしい。
つながってる。
だからお酒が、楽しいのかも。
あるときはその巧みな表現をして、自由に楽しく想像させてもらえる。
あるときは端的にその事実だけを伝え、あとは読む側にゆだねてくれる。
でも
文字はときに、思っているのと違うふうに伝わってしまうこともある。
ちょっとさみしいとこも
あるのかも。
かも。
好きです。
鴨のオレンジソース&赤ワイン

忘年会第4弾終了。
あと3回、がんばるぞ。
好きなものを飲も。
何か感じたら伝えたい。
押しつけず、ゆるやかに。
何か感じてもらえたらうれしい。
大切な人に飲んでもらいたい。
大切な人の好みを知りたい。
きかせてほしい。
つながってる。
だからお酒が、楽しいのかも。
2009年12月17日
さくらとワイン
今月すでに3回の忘年会を消化し
さらにあと3回+αを乗り越えられるか
かなり微妙な健康状態です。(ビタミン剤が欠かせません・・・。)
予定日に届かなかった迷子のさくらが届きました。
いつものデイリーワインと。

霜降りと赤身を取り寄せましたが、やはり霜降りが好み。
このワイン(スペイン産)、いつものスーパーに買いに行ったら
それまでコルクだったのが急にスクリューキャップに変わってました。
安いからいっかと購入し飲んでみたら
全然違う味(オレンジ風味満載)になっていてびっくり。
サングリアかっ。
タカトシの「if」にはまっている今日この頃。
2009年12月14日
ふたご座流星群
見えちゃいました。
ぼーっと流れ星を待つのなんてどのくらいぶりだろ。
中学3年生の夏に経験した「不眠合宿」っていう名の不思議な合宿。
参加者は先生と同学年の生徒全員、朝まで眠らないで過ごしてみましょう的な。
(たぶん試験勉強でどのくらい無理ができるか自分を知ろう・・・みたいな目的)
屋上の人工芝にみんなで寝転んで見たものすごい数の流れ星。
もしかして、あのとき以来?
安ワイン片手にベランダでほおづえついて。
5分くらい待っていたら、はっきりとゆっくり落ちていく一筋の光。
一瞬、時間がとまったような感覚。
そして、ちょっと新鮮でうれしいきもち。
リミットまであと数時間、新月にも近いし方向はどこでもいいみたいだから
晴れていて、お時間があったら、夜空を眺めてみてはいかがでしょう。
もしかして、何かいいことあるかも。
ううん、きっとある。
タグ :ふたご座流星群
2009年12月13日
おさかなのフルコース
「アッパー居酒屋」と名高いステキなお店で忘年会。新鮮なお魚三昧のフルコースでした。
特にシビレタのが牡蠣とヒラメのブールブランソース。
ほっぺた落ちそうでした。
最初に出てきたお刺身盛り合わせはごまさば、あじ、ヒラメ、鯛、まぐろ、たこの6種。
思い切って初ごまさばにチャレンジしてみました。
生のさばに甘いごまだれがからまって美味。
あれ、青物アレルギー克服したかな。たいらぎのひもと肝も初めて食べました。
うーん、珍味。
まったく臭みがありませんでした。
メインは40cmはあろうあらかぶの蒸し焼き。(4人分)シンプルな塩味で、ジュもたっぷり。
和風アクアパッツァですね。
身離れもよくてぷりぷりで美味しかったー。
これ以外に、海鮮の天ぷらやじゃこめしもいただきました。
ありがたいことに部長の全おごりだったので(ふとっぱらー)、お値段の調査は必要ですが
角ハイもワインも美味しかったし、文句無しでまた行きたいお店リストに加わりました♪
2009年12月12日
〇〇の忘年会は
今日の18:00~20:00着予定のお取り寄せグルメ(霜降り馬刺)が未だ届かなくて
馬のことで頭がいっぱいなPINOKOです。
今宵のおつまみはいずこへ・・・。
サントリー角瓶のコマーシャル
忘年会バージョンが流れてます。
「〇〇の忘年会は 角 ハイボール」
〇〇の部分は、地方(各都道府県?)によって違うのでしょうね。
住んでるところの地名を小雪さんに言ってもらえると
単純だけどうれし。

そして昨夜の忘年会(第三弾)でオーダーした、できたての一杯。
うまー♪
同じく昨夜のウマウマ料理(馬料理ではない)編は、また明日。
2009年12月10日
バーボンが飲みたくなる曲
バーで飲んでいるときに何気なく聴こえる音が、すごく心に響くときがあります。
その音で、飲みたいものが決まるときもあります。
私の少ない引き出しからご紹介したい曲の中で
少し強めのそして辛口のバーボンが飲みたくなる曲は
トム・ウェイツの「クロージング・タイム」です。
「酔いどれ詩人」の異名を持つ、ロザンゼルス出身のシンガーソングライター。
酔っ払って、でも帰りたくなくて
知り合いがやっているバーに寄るとよくかかってた曲です。
この季節、これが流れると思わずオーダーしていたのが
ニックおじいさんのウインター・ライ。

ちょうどテレビで、ドラマの終わりに「トム・トラバーツ・ブルース」が流れたので
思い出しちゃいました。
ひとつ間違ったら長居するか、眠ってしまうくらいまったりとした曲調
低くて特徴のある歌声と、あったかくて切ない旋律
優しいマスターの気持ちを代弁する
「今夜はもうお帰りなさい。」
2009年12月08日
女子会パワー
長い1日でした。
筋肉痛と二日酔いのダブルブッキング・・・。
最難関はくしゃみ。
昨夜は忘年会的送別会的女子会でした。仲良し4人組でものすごいお店に。
飲み放題・食べ放題で2000円を切る安さなのです。
雰囲気もサービスも無問題。
ドリンクは300円プラスしてエビス生も飲めるコースに。
食べるのと話すのに夢中で、撮ってない写真もありますがとりあえずゾーンの枝豆、冷奴の蟹あんかけに始まり
ネギタン塩、もつ鍋でお腹を落ち着ける作戦。
お野菜ゾーンのシーザーサラダとキュウリの梅ソースをはさんだ後は鶏の唐揚げ、チキン南蛮、鶏唐揚げのねぎソースの鶏三昧。
ぷりぷりエビチャーハンでしめるかと思いきや
1本豚(ハサミで切るタイプの豚バラ)、揚げ春巻きに舌鼓。もつ鍋のお鍋にだしを足してもらったらうどんタイム。
さらになにかが足りないということで
ちぢみ、フライドポテトを制覇し、パン・プディングで終了。あくまでも上品なフルコースでした。(一皿の量は少ないですから。)
他にも食べたような気がしますが、思い出せない。
お味もこの値段なら文句無し。むしろ美味しかったです。
オーダーバイキングなので、あったかいお料理が熱々なのもGOOD。
エビスの後はワイン(量は少なめです)を7~8杯いただき
木枯らしも吹き飛ばすパワフル&大満足な1次会でした。
2009年12月06日
ゴルフの後の一杯
2ヶ月ぶりにクラブを握りました。
ドライバーがどうしてもスライスするので悩んでいたら
上司に「最初からもっと左を狙って打ったら?」と言われ納得。
ありえない方向(何もないところ)をねらってアドレスし
打ってみたら確かに乗せたいところに飛びました。
でも・・・
なんか・・・
腑に落ちないんですけど・・・。
運転手に気を使って、ビールではないおつかれの一杯。
カフェラテ de スノーマン

思わず笑顔になりました。
商品に添えられるサービスって付加価値のひとつだと思うのですが
こんな季節感あふれるおもてなしも、そのうちのひとつなのでしょうね。
一杯のカフェラテに、もれなく小さな幸せがついてくるのですから。
ゴルフにもれなくついてくる明日訪れるであろう筋肉痛におびえるPINOKOでした。
タグ :カフェラテ
2009年12月05日
ラトゥールに抱かれたクライヌリッシュ
クライヌリッシュは大好きなモルトのうちのひとつ。
疲れてて癒されたいけど
翌日からまた新たな気持でがんばりたい時にオーダーしてるかも。
たまに行くバーですすめられたボトル。
バーテンダーさんが、好みを覚えていてくれてうれしかった。
クライヌリッシュ 13年 1995 CH. ラトゥール F. マーレイ マクダヴィッド 46%

シャトー・ラトゥール・カスク・フィニッシュ。
その後熟にこだわりがあるらしい。
ラトゥールの経験値としては、ワイン貯金で開けた93と97
そしてこちらも自腹の誕生年(ワインの出来としては最悪、でも満足)しかなく
素晴らしく熟成した飲み頃をいただいたことがないからよくわからないけど
でもきっと、すごい思い入れがあるんだろうな。
ウイスキーをワインの樽で寝かせるなんて
なんか色っぽくてどきどきする。
爽やかさと凛々しさと若々しさを
甘酸っぱさとおおらかさと愛らしさが包み込んでいる感じ。
2009年12月04日
3回泣いた日
会社で最上級の嬉しいニュースがありました。
なので珍しく、ひとりで外ランチ。

おうちで大好きなフィギュアスケートを観ました。
挫折からの復活。
鳥肌が立ちました。
引き続きテレビで映画を観ました。
一度観たことがある映画を途中から。
なのに再び感動してしまいました。
1000円以下のおうちワインがすすみます。
かっこいい感じとはちがくて
泣き虫PINOKOの涙の素は
お酒だと思いました。
「勝てばいいというものじゃないんだ。」
(映画の中のワンシーンより)
2009年12月03日
赤ちょうちん
この半年、上司と取り組んできた仕事が実を結んだので
昨夜は3人でゴキゲンな祝勝会&フライング忘年会。
皆がつい寄っちゃうのもわかる。
1日を闘った駅までの帰り道
こんな赤ちょうちんが「おいでおいで」をしているのだから。

見るからにあったかくて食欲をあおる赤い灯り
木枯らしにゆらゆらと揺れる風情
のれんの向こうには楽しそうな笑い声
波平さんの気持ち、なんかわかる年頃です。
とりあえずの酢牡蠣。
ここの手羽先は手が止まらない美味しさ。
綺麗な切子のグラスで純米喜多屋。
無理なく飲める
嬉しいサイズ(300ml)。
2009年12月01日
やっぱり牡蠣が好き
いよいよカレンダーは師走ですね。あーあっというまなんだろーなー。
今夜はとにかくどーしてもなにがなんでも牡蠣が食べたくなったので
スーパーで生食用の牡蠣1パック(10個入り)を購入し、牡蠣三昧のおうちごはん。
この冬ぜひとも開催したい牡蠣パーティーの予習もかねた簡単レシピぃ。
一品目:生牡蠣のウイスキーがけ牡蠣は多めの塩でやさしくもんでぬめりと汚れを取り
水洗いしたらそのままお皿に盛ります。
レモンたっぷりと、おうちウイスキーの角をかけて♪
これはお酒がすすまないわけがない。
二品目:牡蠣と冬野菜のみるく煮バターと小麦粉とキノコをソテーして牛乳を投入し
和風だし(or コンソメ)と塩コショウで調味。
茹でたブロッコリーと牡蠣を加えて器によそって
仕上げのウイスキー少々(必須)も忘れずに。
三品目:牡蠣フライのサラダ仕立てやっぱり王道のシンプル牡蠣フライ。
サラダには柚子ドレッシング、タルタルも添えて。
レモンを絞ってそのままいただいても
塩味と牡蠣そのものの味が楽しめて美味ですよね。
生で3個、みるく煮で3個、フライで4個、ちょうど良い感じで大満足のおうちごはんでした。
ただ、基本できたてをすぐに食べたいので、一品作ってテーブルでゆっくりいただき
またまたトコトコとキッチンに戻り次の品を作ってテーブルへ・・・の繰り返し。(笑えます。)
牡蠣パーティーでは生は殻付きがいいな。あとは牡蠣パスタか牡蠣ごはんを作ろ。
2009年11月29日
アフタヌーン・ハイボール
大好きな女性オーナーのお店で
アフタヌーン・ハイボール。
華やかな香りとほのかな甘さがシュワシュワッ。山崎10年のソーダ割りです。
ランチでお腹一杯食べた後だったので、食後のスイーツにも思えました。

ここに来るといつもホッとします。
飾らないキャラクターと自然体な接客、そして素敵な音楽。
自らもベーシストとしてライブにも出演。
プロ並みのテクニックだとお客様から聞きました。
この日の音はスパニッシュ・ギター。CDのタイトルも、まんまの「THE SPANISH GUITER」。
窓からは空が見えるし、午後のリラックスタイムにピッタリのチョイスです。
実はジャズに精通されていて、ものすごいシロモノがお店にころがっていたりも。
夜のバーめぐりも背筋が伸びて刺激をもらうけど、午後のゆる~い一杯もセラピーみたいでいい。
明るいうちから飲める居心地のよいバーがあってよかった♪
2009年11月28日
スコッチに勝った
「スコッチに勝った」
ご覧になった方もおられると思いますが、本日11月28日(土)付、読売新聞1面
「日本の活力 受け継ぐ(1)」という記事の見出しです。
サントリーのチーフブレンダー、輿水精一さん他6名が
テイスティングをしているカラー写真も掲載されています。
今朝寝ぼけ眼で何気なく新聞に視線を落としたら
「スコッチに勝った」の文字が飛び出す絵本みたいになって目に入り
ふだんは30分かかるところを、一瞬で覚醒しました。
やはり寝起きが悪いのは、低血圧のせいだけじゃないようです。
内容は輿水さんと山崎蒸留所の紹介、ブレンドの仕事について
主題である竹鶴21年(ニッカ)の国際品評会での最高賞受賞とそれまでの道のり
ウイスキーだけでない日本の食文化の世界進出に関してなどです。
周知のことも、このように改めて取り上げられるとまた新鮮な感動があります。
記事によると来年には、日本の葡萄品種「甲州」のワインがヨーロッパに進出するとのこと。
ビールや西洋料理の分野も含め
今後の日本の食文化
とても楽しみです。
2009年11月27日
気分はXmas
相撲を除く格闘系スポーツ全般怖くて観れないけど
明後日の決戦は気になるPINOKOです。目隠ししたら観れるかな。
久しぶりにデパートに買い物に出かけました。
いつのまにか街中がたくさんのイルミネーションに彩られていてビックリ。

キラキラを観ていたらワクワクしてきて、予定になかったアイテムまで購入することに・・・。
アーケードを歩いていたら、頬に冷たいものを感じました。何かのイベントで屋根近くから人工雪を降らせていたのです。ある意味初雪。
写真では全く伝わらないと思うのですが、なかなか面白かったです。
今夜のおうちごはん「海苔パスタ」または「ごはんですよパスタ」。朝テレビでやってたレシピのうろ覚えで作ってみたらなかなか美味しかった。
といっても、海苔のつくだにとオリーブオイルを混ぜたソースで和えるだけ。
赤と緑と黒のコラボ、Xmasカラーみたい。(←完全にXmas商戦に踊らされた幸せな人)
2009年11月26日
赤い猫
ボジョレー・ヌーヴォー解禁からはや一週間。
今年もたくさん飲みました。
中でも別格なのがルイ・ジャドのプリムール。あれは反則でしょう。
どれも美味しかったのですが(毎年そう言っている)、個人的にすごく好みだったのがコレ。
シニエ・ヴィニョロンという造り手のヴィラージュ。ル・シャ・ルージュ(赤い猫)がラベルに描かれています。
新酒を喜ぶ赤い猫が、屋根の上でミャーミャー。
ヌーヴォーを飲んだ人にしか見えないんだそうです。
あ、屋根の上を見るのを忘れた。
口中の両側にくる、きゅっとする感じの
可愛らしい系の甘酸っぱさにやられました。
他にもいろいろ飲みましたが、長くなりそうなのでダイジェストで。
名門アルベール・ビショーのヴィラージュ。間違いないです。
ウニと海苔のソースがかかった鯛の昆布じめと。
スーパーに駆け込んで買い求めたハーフ。フランソワ・フッシェという造り手のお値打ちヴィラージュ。
瞬殺でした。
繊細な、葉桜を思わせるラベル、ポテンシャル高し。ドメーヌ・デユ・クロ・デユ・フィエフのヴィラージュ。
イギリスでピノを上回る高評価を得たというガメイ伝説を持っているらしい。
最後は変り種。ヴァン・ド・ペイ・ヌーヴォー。写真からですがラベルを読むと「Vin de pays des Hauts de Badens」に見えます。
オード県(南仏の方)のヴァン・ド・ペイかと。濃厚でした。
よし、まとめが終わったので、今からまたヌーヴォーを飲みます。(まだ飲むの・・・)







